OKEx(オーケーイーエックス)

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    Okexに関する情報
    取引所名 Okex 取扱通貨数 83
    開始時期 CEO名
    所在地(登記地) HKG リファラル報酬率
    リファラル期間 日本人対応
    Okex 還元/配当情報
    償却(=バーン)周期 償却(=バーン)対収益償却率
    通貨支給:周期 通貨支給:対収益還元率
    配当額総計 0 1枚あたり配当額 0
    OKB 独自トークン
    シンボル OKB 正式名称 OKB
    現在価格 535円 ($4.97) 取引量(24h) 10,257,328,424円 ($95,321,244)
    カテゴリ 対応取引所数 34
    TVR[?] 1.1965 最大発行枚数 300,000,000枚
    循環供給枚数 279,328,417枚

    今回は、中国資本で世界最大級と言われている取引所「OKEx(オーケーイーエックス)」のご紹介です。

    暗号資産取引所については、『暗号資産取引所の選び方』の記事でもお伝えしていますが、見るべき点は、

    1. 欲しい暗号資産を取り扱っているかどうか
    2. 取引量の多寡(=流動性の有無)
    3. 手数料率
    4. 日本の取引所を使う場合は「販売所」での売買は避ける(スプレッドで購入した瞬間に大損するから)

    優先順位が高い順に並べると上記4点な感じでしょうか。

    ちなみに、私(もぐらいだー/hubexchangeプロデューサー)レベルのクリプト廃人になると、1番目の「欲しい暗号資産を取り扱っているかどうか」しか見てませんからね

    世界三大取引所「OKEx」

    話が横道にそれました。

    中国の香港に拠点があるため、バイナンス(Binance)、フオビ(Huobi)と並び、中国三大取引所とされています。

    hubexchangeが提供する「取引所検索」サービスをみたところ、2019年5月25日時点の過去24時間の取引量は【2,279億3,435万円(261,435.12 BTC)】となっており、BINANCEを超えるほどの取引量になっています。

    まぁ、取引量の水増し疑惑がいつまでたってもくすぶっているので、この値も嘘か本当かは判別つきかねますね。

    とまぁ、闇がチラ見えする取引所ですが、そんなOKExの特徴、歴史、取引所トークン、口座開設方法をご案内できればと思います。

    OKExの特徴

    OKEx(オーケーイーエックス)は、Okex Fintech LLC.によって運営されている"中国資本"の取引所です。

    中国人向けの取引所であったOKcoin(創業者はスター・シュウ[Star Wu]氏)が母体となり、世界中の人々が取引可能できるワールドワイド取引所となるべく、OKExを設立しました。

    中国の金融当局が突如ICOを違法とみなす見解を発表(2017/9/4)
    中国の金融規制を行う中国人民銀行(中国の中央銀行)が突如仮想通貨のICOを違法とみなすという発表をします。

    中国人民银行 中央网信办 工业和信息化部 工商总局 银监会 证监会 保监会关于防范代币发行融资风险的公告

    近期,国内通过发行代币形式包括首次代币发行(ICO)进行融资的活动大量涌现,投机炒作盛行,涉嫌从事非法金融活动,严重扰乱了经济金融秩序。为贯彻落实全国金融工作会议精神,保护投资者合法权益,防范化解金融风险,依据《中华人民共和国人民银行法》、《中华人民共和国商业银行法》、《中华人民共和国证券法》、《中华人民共和国网络安全法》、《中华人民共和国电信条例》、《非法金融机构和非法金融业务活动取缔办法》等法律法规,现将有关事项公告如下:


    もともとは、中国を拠点としてた取引所でしたが、中国の暗号資産並びにICOに関する規制を逃れるため、本国に比べて金融政策上ゆるめな部分がある香港に拠点を変更しています。

    さらに、2018年4月には、BINANCE(バイナンス)と同様に暗号資産の整備が進んでいるマルタへに拠点を広げることを公表しています。

    それでは、OKExの特徴を個別にみてきたいと思います

    世界の取引所の中でも取引高上位

    冒頭でも触れた通り、OKExは(水増し疑惑はありますが・・・)常に取引量(高)は上位に位置している暗号資産取引所です。

    FXに力を入れてきた取引所であることも取引高が大きい理由の1つでもあるとは思いますが、それもユーザー数がいればこそ・・・のものでしょう。

    いずれにしても

    • 売りを出したのに売れない
    • 買いを出したのに買えない

    といった取引高が少ないことによって起こる流動性の問題は皆無といえましょう(適切な指値をした前提ですが)。

    取扱通貨(コイン)数が多い(約170種類)

    OKExは取り扱っている仮想通貨が170種類以上あります

    海外の取引所の取扱暗号資産数一覧(2019-05-25)

    取引所名 取扱暗号資産数
    HitBTC 374
    Huobi 199
    Kucoin 189
    Gate.io 182
    BINANCE 152
    OKEx 171
    Bibox 86
    BKEX 64
    FCOIN 45
    Bitfinex 37

    海外の取引所の取扱暗号資産数(ペア数ではありませんのでご注意ください。ペア数だと倍以上)をまとめると上記のような感じですが、171という「数」だけみれば中堅といった感じです。

    ただ、HitBTCのように上場(IEO:Initial Exchange Offering)審査がゆるい取引所だと

    • 運営元
    • 事業の継続性
    • プロダクトの有無
    • チームメンバーの経歴等(反社会勢力の排除も含めて)

    上記の精査が行われなかったり、また途中経過のチェックが甘かったりして、「プロジェクトが止まっている状態」なのに、上場させたままにしている場合があったりします。


    OKExのお知らせを「delisting」で検索した結果

    OKExに関していえば、1-2ヶ月に一回程度上場廃止(Delisting)の発表をしているようなので、定期的に上場暗号資産の精査はしているようです。

    delistingとdisableの違い

    『delisting』は「上場廃止」を意味し、その取引所上で提供されていた通貨ペアは廃止され永続的に取引ができなくなることを示します。
    ほとんどの場合、指定した期日にウリ・カイのオーダーは自動的にキャンセルされます。
    また、ウォレットは取引所によって対応は異なりますが、半年程度まで出金(withdraw)をOKにする取引所もあれば、期日に廃棄される場合もあります(優しいところは、BTCかETHに換金して戻してくれる)。

    一方、『disable』は「利用不能」を意味し、取引所自体の問題、ウォレットの技術的問題、暗号資産を発行しているプロジェクトからの依頼で”一時的”に利用できなくなる場合がほとんどです。
    一時的であるため、問題が解決した時点で取引所上での取引は復帰することになります。

    よく、取引所の公式アカウントの発表で「disable~」という情報を見て『うわー、オワタ』的な人をたまにみかけますが、冷静な対処を心がけたいところです(偉そうでスミマセンw)

    逆に、『delisting』の発表がされていたのもかかわらず、放置していて換金するのにえらい目にあったのは私(もぐらいだー)ですw

    ある、ドルペッグのステーブルコインにして保管していたのですが、気づいたときには取引ができなくなっており、取引所内のウォレットで死蔵してしまっていました。
    外部に送金して換金できたのでよかったですが、それでも急な処分だったため10%近くの損失を出してしまいました。冷静な対処を心がけたいところですね(自業自得・・・)

    ちなみに、OKExでは下記のペアでの取引が可能になっています。

    • ビットコイン(BTC)
    • イーサリアム(ETH)
    • USドルテザー(USDT)
    • オーケービートークン(OKB:取引所トークン)

    取引所トークンのOKBについては後述できればと思います。

    手数料は取引量により変化

    レベル 過去30日の取引高(BTC) メイカー手数料 テイカー手数料
    1 < 600 0.15% 0.2%
    2 ≧ 600 0.14% 0.19%
    3 ≧ 1,200 0.13% 0.18%
    4 ≧ 2,400 0.12% 0.17%
    5 ≧ 12,000 0.11% 0.15%
    6 ≧ 24,000 0.08% 0.11%
    7 ≧ 60,000 0.05% 0.08%
    8 ≧ 120,000 0.02% 0.05%

    OKExは、FX(先物)に力を入れている暗号資産取引所ということもあり、売買時の取引量の合計(ビットコイン換算)により手数料が変化する仕組みを採用しています。

    ただし、手数料を安価にしようとすると、過去30日間で600BTC以上の取引をしなければいけないので、一般的には

    • テイカー手数料
    • メイカー手数料

    ともに0.2%のテーブルに落ち着くことになるかと思います。

    ビットバンクトレードの先物取引で提携

    ビットバンクトレード(bitbank Trade)は、日本の取引所であるビットバンクのビットコインFX専用のサービスです。

    OKExは、このビットバンクトレードと先物取引で提携を行なっています。

    そのことにより、ビットバンクトレードでは、取引量が多いOKExが取り次ぐことにより、取引の流動性を高めています。

    【注意】日本語、日本円の入金は未対応

    OKExは、英語と中国語の言語でしか対応をしておりません。

    それに加えて、日本円での入金にも対応していないので少し使い辛いと感じる方もいるかもしれません。

    OKEx(オーケーイーエックス)の取引所トークンは?

    OKExでは、イーサリアムベースの「ERC-20」による取引所トークンOKBを発行してサービスの向上を行なっています。

    2019年3月現在、OKBはCoinGeckoの時価総額ランキングでも第24位と仮想通貨の中でも上位で人気の通貨です。

    この章では、そんなOKBの特徴についてご紹介します。

    EthereumのERC-20規格による汎用性

    OKBは、イーサリアムベースのブッロクチェーンである「ERC-20」の規格で作成されています。

    そのため、イーサリアムベースのトークン専用のウォレットである「My Ether Wallet」で管理が可能です。

    ただし、「ERC-20」から独自ブロックチェーン「OkChain」へ移行すると発表しており、『CEXからDEXへ?暗号資産取引所の行方』の記事でもご紹介した通り、BINANCEと同じくDEXへと舵取りをすることが予想されています。

    OKB保有者に利益の50%を毎週還元

    OKExでは、Happy Fridayと呼ばれるキャンペーンにより、毎週金曜日にOKB保有者へ取引所利益の50%をビットコインで還元しています。

    以下の表のように、保有枚数に与えられるランクにより還元率は変化します。

    ただし、ランクによる還元率は公式では発表していません。

    ランク OKB保有枚数
    シルバーランク 1〜1,000枚
    ゴールドランク 1,000〜10,000枚
    プラチナランク 10,000〜500,000枚
    ブラックランク 500,000枚以上

    *1,000、10,000、500,000の保有者は、どのランクに該当するか不明

    OKB経由で取引する主要通貨は手数料無料

    OKB経由で主要な仮想通貨を購入すると取引手数料が無料となります。

    手数料が無料になる仮想通貨は、以下のようになります。

    • ライトコイン(LTC)
    • ビットコイン・キャッシュ(BCH)
    • イーサリアム・クラシック(ETC)
    • イオス(EOS)
    • リップル(XRP)
    • クオンタム(QTUM)
    • ダッシュ(DASH)
    • ネオ(NEO)
    • アイオータ(IOTA)
    • ゼットキャシュ(ZEC)

    【注意】取引所閉鎖により無価値になるリスク

    OKBは、OKExが発行する中央集権的な通貨なので、取引所の動向が大きく影響します。

    このため、OKExが閉鎖となってしまうと、価値がなくなる可能性があります。

    仮想通貨の規制や、ハッキング被害により取引所は巨額の負債を抱えることで、取引所 はいつ閉鎖になるかわからないリスクがあります。

    OKBのような取引所トークンを購入する際は、 こうしたリスクを考えて投資をする必要があります。

    OKEx(オーケーイーエックス)の登録方法

    OKExでは仮想通貨を取引するためには口座の登録が必要です。

    この章では、OKExの

    • アカウント登録
    • 二段階認証の設定
    • ファンドパスワードの設定
    • 本人確認(レベル1)

    までを画像付きで解説します。

    アカウント登録

    ここでは、OKExの「アカウント登録」の方法を解説します。

    ⑴ OKEx 公式サイトにアクセス

    ⑵トップページ右上の「Sign Up」をクリック

    ⑶必要事項を入力したら「Sign Up」をクリック。これで、登録完了!

    ①Eメールアドレス入力

    ②「Get code」をクリック

    入力したEメールアドレスに、6桁のコードが届きます。

    ③Eメールに届いた6桁コードを入力

    コードが届いたら「60秒」のカウントダウンが始まります。カウントダウンが終わる前に必要事項を記入しなければいけません。

    ④パスワード入力

    6桁から32桁のパスワードを決めます。パスワード強化のために、アルファベットや記号を入れることをオススメします。

    ⑤パスワード再入力

    ⑥チェックを入れる

    ⑦「Sign Up」をクリックして登録完了

    二段階認証の設定

    二段階認証は、不正なログインを避けるための重要なセキュリティーです。

    ここでは、「二段階認証の設定」の方法を解説します。

    ⑴トップページ右上の「Security」をクリック

    「Google Authentication」にて二段階認証を行うため、画面右下の「Settings」をクリック

    ⑶アプリでQRコードを読み込み、コードの入力を終えたら「Confirm」をクリック。これで、登録完了!

    「Google Authentication」のアプリがない方はダウンロード

    ②アプリでQRコードを読み込む

    ③アプリで発行された6桁のコードを入力

    ④「Get code」をクリック

    登録したEメールアドレスに、6桁のコードが届きます。

    ⑤Eメールに届いた6桁コードを入力

    コードが届いたら「60秒」のカウントダウンが始まります。カウントダウンが終わる前に必要事項を記入しなければいけません。

    ⑥「Confirm」をクリックして登録完了

    ファンドパスワードの設定

    OKExでは取引、通貨の送金などを利用するときにファンドパスワード(Fund Password)を使用します。

    口座の登録時に入力したパスワードとは違うので気をつけましょう。

    ファンドパスワードの設定は、二段階認証が終わってから可能となります。

    ここでは、「ファンドパスワードの設定」を解説します。

    ⑴「Fund Password」の欄の、画面右下の「Settings」をクリック

    ⑵ファンドパスワードの入力して、「Confirm」をクリック

    ①ファンドパスワードを入力

    口座の登録時に入力したパスワードではなく、新しくパスワードを決める必要があります。

    ②ファンドパスワードを再入力

    「Google Authentication」のアプリの認証コードを6桁入力

    ④「Confirm」をクリックして登録完了

    本人確認(KYC)の設定

    OKExでは、本人確認を行わなければ仮想通貨を送金することができません。

    • 本人確認なし:送金できない
    • レベル1:24時間ごとに2BTC
    • レベル2:24時間ごとに2BTC

    このため、他の取引所へ送金するためには最低でも「レベル1」にしなければなりません。

    ここでは、最低限の本人確認である「レベル1」の設定の方法を解説します。

    ◯必要事項の入力して、「Submit」のクリックで登録完了

    ①「Verification」をクリック

    ②「Japan」を選択

    ③苗字を入力

    ④名前を入力

    ⑤パスポート番号を入力

    パスポートがなければ、任意の数字での登録可能です、ただし、「レベル2」の本人確認はできません。

    ⑥「Submit」をクリックして登録完了

    OKEx(オーケーイーエックス)での仮想通貨の購入方法

    OKExでは日本円の入金ができないため、日本の取引所から仮想通貨を送金して取引を行います。

    この章では、「OKExへの仮想通貨の送金」から「仮想通貨の購入」の方法までを画像付きでわかりますく解説します。

    OKEx(オーケーイーエックス)へ仮想通貨を送金する方法

    ここでは、OKExへの仮想通貨を送金するための方法を解説します。

    ⑴トップページ右上の「Account」内にある「Deposit」をクリック

    ⑵日本の取引所から送金したい仮想通貨を選択。アドレスをコピー。

    日本の取引所でバイナンスでコピーしたアドレスを貼り付けて送金

    これで日本の取引所からOKExへの仮想通貨の送金は完了です。

    アドレスは間違えると仮想通貨が戻ってこなくなってしまうので、手入力ではなく必ずアドレスをコピーをして貼り付けるようにして下さい。

    仮想通貨を購入

    ここでは、OKExでの仮想通貨を購入するための方法を解説します。

    日本の取引所からビットコインを送金して、現物のOKBを購入するまでの流れを解説します。

    ⑴トップページ中央の「Spot Trading」をクリック

    ⑵BTCを選択して、OKBを検索

    ⑶購入に必要な情報を入力してOKBを購入

    ①「Buy OKB」をクリックして購入画面に移る

    ②購入方法を選択

    購入方法はいろいろありますが、初心者の方には下の2つの購入方法をオススメしています。

    ・Limit(指値)注文:価格を指定して購入する方法

    ・Market(成行)注文:現在の価格で購入する方法

    ③購入したいOKBの金額の入力

    Market(成行)注文の場合は、入力の必要はありません。

    ④購入したいOKBの数量を入力

    ⑤「Buy OKB」をクリックして購入

    また、OKExでのOKBを売却するための方法は、「Sell OKB」を選択して購入時と同じ作業をすることになります。

    まとめ

    OKExの特徴や口座の開設方法までをまとめました。

    バイナンスは世界最大級の仮想通貨取引所で下のような魅力があります。

    • 世界最大級の取引高
    • 取扱通貨が80種類以上
    • 取引所トークンOKBによる特典

    日本語や、日本円入金は対応していませんが、簡単な操作で問題なく利用すつことができます。

    日本にはない仮想通貨を購入するためにOKExを利用してみてはどうでしょうか。

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

    OKEx(オーケーイーエックス)のタイムライン

    年月日 概要
    2013年6月1日 スター・シュウ氏によりOKcoin取引所の設立
    2014年 OKcoinが母体となり、OKEx取引所の設立
    2015年2月 OKExのCEOにクリス・リー氏が就任
    2015年4月 ブロックチェーン決済ネットワークOKLinkサービス開始
    2017年4月 OK Blockchain Capitalファンド設立
    2018年2月 OKExでマージントレード開始
    2018年5月 CEOであったクリス・リー氏が、中国三大取引所であるフオビに電撃移籍
    2018年9月 創業者のスター・シュウ氏がデジタル通貨詐欺の疑いで上海公安局に拘束
    2019年3月 IEOプラットフォーム「Ok Jumpstart」を開始
    2019年4月 「Ok Jumpstart」上で初のIEOを実施(Blockcloud(BLOC))
    2019年6月 OKChainのテストネットローンチ(予定)
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    執筆者
    hubexchangeのメディア部門を担う「編集部」の公式アカウントです。 編集長はもぐらいだー(ikenaga)。ハッキングされた取引所の事象発生から現在までを追う「ハッキング探偵」などの企画立案や執筆時マニュアルの策定などの編集部内外の標準化ツールの整備に注力中。メディア事業に興味があるアシスタント希望者求む!
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